作家プロフィール | ホリーヒール - 天然石アクセサリー*Holly heal

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ストーン・テラー / アクセサリー作家 
Sayaka

交通事故での不思議な体験をきっかけに天然石の世界へ関心を抱く。「自分のワクワクすることをやろう!」というワークショップをキッカケに、2004年、お洒落な天然石アクセサリーのブランドとして、Holly heal® をスタート。初めて制作したアクセサリーから全てが店舗に並んだ経験を持つ。お友達へクリスタルをプレゼントする度に「(悩みや状況が)どうして判ったの?!」と言われ続けたことから、お名前の響きから受けるインスピレーションによるストーン選びを、アクセサリー制作に取り入れ、現在のスタイルを確立。「お客さまとお茶とおしゃべりがしたい!」から始まったミーティング・オーダーも不定期開催、好評を得ている。H.P.FRANCE主催の合同展示会rooms23オーディション合格・出展後、大阪:阪急うめだ本店さまにてイベント出店と活動の幅を広げている。不定期で展示会への出展や、個展も開催。ファッション誌を中心に雑誌掲載も。また、ストーンの色彩とテクスチャーを感じることは、自分自身との対話であるという思いから、独自メソッドによる「クリスタルを感じるワークショップ」の講師としても活動。笑い楽しみながら本質を見つめられるプロセスを大切にしている。

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1972年4月10日東京都目黒区生まれ。東京と甲斐大泉を行き来する生活の中で、アクセサリー制作を行う。父はデザイナー、母は画家で子どものための絵と工作の教室を主宰(NHK おしゃれ工房にTV出演、寄稿多数)、妹は油画をたしなみ、劇団四季で舞台美術を経験後、現在はデザイナー&イベントプロデューサーとして活躍するという、芸術一家に育つ。
多摩美術大学デザイン科グラフィックデザイン専攻卒、株式会社リクルート(現:株式会社リクルートホールディングス)に入社。同社卒業後、デザイナー&ディレクターとして独立。有限会社ファカルティワークス代表取締役。アクセサリー作家&天然石についての専門性の高さから、ストーン・テラーとして活動。AURA-SOMA(R) Level.3(カウンセリングスキル、カウンセリングスキルDeeper修了。Aura-jyotiクリスタルとジェムのコース修了)。コスチュームジュエリーデザイナー清水ヨウコ先生に創作を学び、JaneAnn Dow女史に学んだMINAさん、ハマダヨーコさんにクリスタルを学んだ。

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 ス ト ー ン
MOMA(ニューヨーク近代美術館)にパーマネントコレクションを持つ、アーティストNaoki Yoshimoto 氏に美術の基礎を教わった高校時代。吉本先生に誘われて行った、当時始まったばかりの国際ミネラルフェアで、ストーンとの最初の出会いをしました。その後、第3回国際ミネラルフェアにて、どうしても欲しいフローライトを見つけ、ニュージャージーより来ていた業者の方から、勇気を出して片言の英語で買ったのが最初のひとつです。交通事故での不思議な体験をするまで、そのフローライトは机の中に大切にしまわれていました。
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◆ ア ク セ サ リ ー
中学生時代、お友達と色違いで買ったイヤリングが全然似合っていないように感じて以来、アクセサリーは大人になって似合うようになってからつけるもの、として封印してきました。それまでは、小さなものをつけるのが精一杯だったのですが、コスチュームジュエリーデザイナー清水ヨウコ先生との出会いを通して、装いに大胆にアクセサリーを添える面白さに目覚めました。本当に好きで、様々な作家さんのものを集めています。色々なテイストのものを試すのが大好きだったりします。
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◆ フ ァ ッ シ ョ ン
仕事漬けだったことでプライオリティが低かった時期も長いのですが、「おしゃれ」ということには関心がずっとありました。H.P.FRANCE主宰の、rooms23 オーディションに合格したときは、びっくりして泣いた位です。これをきっかけにファッション業界に少し仲間入りさせていただけたのは、今でも信じられない、すごくうれしいことです。そこで知り合えた大尊敬するスタイリスト河井真奈さんの著書『絶対美人アイテム100』は、わたしの教科書です。正座して読みます。
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◆ 色 彩
「色のセンスだけは抜群にいい」美術大学時代に言われ続けた言葉です。そこ当時は、この言葉にがっかりしていたのですが、今は、宝物のように感じています。色彩心理を学ぶ中で、色と心の関係を探求してきましたが、色が表現する世界は非常にシンプルで、そしてダイレクトだと感じています。楽しみながら自分を見つめるキッカケとしても使えるところが、最高だと思っています。
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◆ オ ラ ク ル カ ー ド
わたしの中に根強くあった、ネガティブシンキングを変えてくれたツールです。ついつい見逃しがちな「ポジティブな側面」に光を当ててくれるものだなあと感じています。どれくらい好きかというと、作ってしまう位好きで、イラストレーターとしての2度目の個展では、作品集の代わりにオラクルカードを作った位です。ドリーンのカードを使って、以前はリーディングも行っていましたし、リーディングについて教えることもさせていただいていました。
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◆ 書 く こ と、 描 く こ と、 作 る こ と  
命みたいなものだなと思っています。
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◆ 友 達
本当に心底大切に想える人は両手以上居るだろうか?と思います。宝物です。
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◆ 読 書
小さい頃から大好きです。小学生時代は、毎日1冊半から2冊を読んでいました。童話も、小説も、ノンフィクションも、ビジネス書も、自己啓発書も、エッセイも、詩集も、心理学の専門書も、何でも読みます。読書がなかったら、世界の喜びは半減するだろうと思っています。想像力を養うことも、知識を習得することも、見聞を広めることも、本の力だと思います。時折わたしが、Room to Readへの寄付をさせていただくのも、読書を通して人生が変わることを、実感しているからです。新井素子さんがすごく好きで小説家を目指していた時期もあります。
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◆ 英 会 話
3歳から英会話教室に通っているのに、ちっとも上手くならない英会話。学校の成績もいつも5段階で3だったにも関わらず、何故か好きなのも英会話です。2012年から本格的に勉強を再開しました。日本語で質問や言いたいことの主旨が伝わらないで心底困った幼少期を経て、日本語の猛勉強から言葉を正確に話せるようになったものの、なかなか伝わらなかった「自分の気持ち」があります。それが何故か、初めての一人旅で訪れたNYで、言葉は下手なのに伝わったことが大きかったのでしょう。意見を持ち表現することが美徳とされる英語圏の方々とのコミュニケーションも、英会話に惹かれる理由かも知れません。
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◆ 音 楽
音は、気持ちへの影響が速いなあと思っています。クラシック、J-POP、ロック、テクノ、ワールド、教会音楽、ボサノバ、ダンス、ニューエイジ、色々と好きで気分によって聴き分けます。幼稚園の頃は、アバ。小さい頃は、松任谷由実に大貫妙子、マイケルジャクソンや、ホイットニーヒューストン、ジェネシス、フィルコリンズ、マドンナが好きでした。チャラやアンダーグラウンド、電気グルーブも好きでした。富士ロックフェスティバルは第1回に参加。RAINBOW2000では夜通し踊ったりもしています。最近は、ワールドミュージックあたりが再ブームです。ピアノは、内田光子さんがダントツに好きです。自分では、ピアノ、クラリネットを習ってきました。吹奏楽部でした。ドラム、ギターもちょっとだけ出来ました。ずっと練習をしていないので、もうどれも出来ないですけれどね。
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◆ 自 然
都会生まれなので、郷土的な愛着はあるのですが、やっぱり自然の中はホッとします。ただ結構な恐がりなので、余りにもワイルドだと心身が参ってしまうところがあります。多少の不便は構わないのですが、ある程度整った環境と、自然が共存してくれている方が楽しめます。都会と自然と、両方ある生活が好きです。
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◆ 変 身
統一したイメージを壊すように、変身をするのが好きです。実際にわたしは、いただくイメージ通りであることが殆どありません。例えば「リクルート出身の女社長」でイメージされるバリバリ・キャリア(?)とも、どうも違います。ヒーリング業界の人的な、優しくふんわり微笑む女神みたいな人(?)とも違います。パジャマでだらだらもしますし、ノーメイクでデニムのこともありますし、プロのヘアメイクをお願いしてドレスで舞踏会にも行きます。意外と人は、その人を見ずに「服装や髪型」で人を判断されますので、それを面白がって遊んでいることもあります。固定概念から自由でいたいという、ちょっとした集合意識への抵抗かもしません。

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